神経症は障害年金の申請において原則認められておらず、その臨床症状から判断して精神病の病態を示しているものであるか否か、が大きく問われます。
通常は、診断書を記載いただく医師に、精神病の病態を示しているのであれば、その記載をお願いするのですが、この案件は、医師から拒まれました。
そこから、私と本人のご家族の闘いがはじまるのです、、、!
それらについては、後日ご報告したいと思いますが、このたび、2級の決定が届きました。
ご家族そろってたいへん喜んでいただき、私としても感無量です。
1年がかりでしたが、ほんとうによい結果が得られて幸せの限りです。









